CompanyOverview

商 号

株式会社コペックジャパン
KOPEK JAPAN CORPORATION

事業内容

■ CATV関連製品の開発・製造・輸入販売。
■ PC周辺機器・アクセサリの輸出・輸入・開発及び販売。
■ その他電気部品や音響機器の輸出・輸入・開発及び販売。
■ 家具・インテリア雑貨等の輸入・開発・販売及びOEM生産。

設 立

平成4年3月

資本金

2,400万円

代表取締役

水口喜美子

本社所在地

東京都渋谷区円山町21-3-1F

TEL

03-3477-0122(代)

FAX

03-5459-6560

沿 革

1992年の誕生から今日までケーブルテレビで使用する75Ωの部品の開発・販売に携わって参りました。
この間ケーブルテレビのブロードバンド化に対応し、インターネット用の各種フィルター及び光部品の販売も始めております。
時代の多様化に即した各種部品の開発・販売を行っております。
また、昨今はオーディオ機器・スマホケース・インテリア雑貨等の開発/製造/輸入をスタートし、
より一般コンシューマーに近い製品のご提案を行っております。
平成4年3月 日本顧客の要望に応え電子・通信機器及び部品の輸出入及び販売を目的に株式会社ジェンセン・テクノロジーを設立する、資本金2400万円。業務用無線市場及びアマチュア無線市場に高周波コネクターの供給を開始。 平成5年 業務用無線用アンテナ及びアマチュア無線用アンテナの供給を開始。 平成6年 共聴用市場・CATV市場にF型コネクター供給を開始。
CATV市場に光ケーブル及び機器の供給を開始。 平成9年10月 商品拡販にあたり製品ブランド名『KOPEK』と会社名を統合すべく『株式会社コペックジャパン』に社名を変更する。 平成12年 ケーブルテレビ2000に出展、本格的に日本CATV市場向けの新製品開発・販売を開始する。又、光関連部品の販売を開始。 平成13年 日本のMSO向けにデジコン(圧縮タイプF型コネクタ)及び各種宅内部品の提供を開始。
アメリカのMSOでは平成9年よりデジコンの本格採用が開始され、(年間使用量が7000万個~1億個)日本でも簡単装着・品質安定のデジコンが認知される。 平成15年 日本で最初にFTTHを採用したケーブルテレビ局にONUを提供する。 平成18年 P社・ブロードバンド事業部の要請により、C-Linkシステム用の混合・分波器を生産・販売開始。 平成19年 ナビゲーション、モバイル機器等の増加に伴い、自動二輪(バイク)市場向けに、各種電源の開発・販売を開始。 平成20年 ミーティングツール用として、レーザーポインタの生産・販売を開始。 平成21年 ヘッドホン・イヤホン・アンプなどのオーディオ機器の輸入・開発・販売を開始。 直販サイトAUDIO ONEをスタート。 平成22年 家具・インテリア雑貨の輸入・販売を開始。また、大手インテリア雑貨ショップへのOEM生産を始める。
プロフェッショナル向けのコネクタ・工具等を販売する直販サイトKP Directをスタート。 平成23年 スマホケース用の昇華印刷機器を含む関連商品の開発・OEM生産・販売を開始。 平成24年 オーディオ機器・インテリア雑貨・スマホケース関連の開発・輸入と共に取り扱い製品を拡充。

information

<弊社製品についてのお知らせ>

・ユルマナイザーは株式会社コペックジャパンの登録商標です
・ユルマナイザーの実用新案登録は第315874となります。
・DIGICONは株式会社コペックジャパンの登録商標です。

「ゆるまないコネクター ユルマナイザー」のカタログを更新致しました。
・カタログのダウンロード
・取付説明書のダウンロード

AUDIO ONE(株式会社コペックジャパン)は、Top Sound Electronics DUNUの正規代理店です。
DN-2000やDN-1000をはじめとする人気のハイブリッドイヤホンなどぜひお試し下さい。