株式会社コペックジャパン(本社:東京都渋谷区)は、2026年9月17日(木)~9月21日(月・祝)に千葉県の幕張メッセで開催される、日本最大級のゲームの祭典「東京ゲームショウ2026」に、同社で取り扱うメカニカルキーボードブランド「Keychron」として出展いたします。

ブース出展日:9/17(木)~9/21(月・祝)
※会期中は全日出展、なお一般来場者の方は19,20,21日となります。
ブース位置:HALL 10 10-E22
出展ブースでは、様々な展示やコンテンツで、Keychronの魅力をお伝えします。
Keychronの最新モデルを含む20種類以上の製品を、実際に手に取って、打鍵することができます。ラインナップの一部をご紹介します。
●国内初展示●
■K3 HE
天然木とメタルフレームを組み合わせた、超薄型ロープロファイルのK3 HE。磁気スイッチのアクチュエーションポイントを0.1mm単位で調整でき、ゲーミングからタイピングまで思いのままにカスタマイズできます。

■C100 8K
100個のキーすべてが白紙の状態からスタートする、カスタムマクロパッドのC100 8K。ひとつひとつのキーに好きな役割を割り当てられ、8000Hzポーリングレートで入力もしっかり認識します。

●発売中製品の展示●
■C3 HE 8K
ゲーミング用途にもぴったりな、マグネットスイッチ搭載のC3 HE 8K。キーごとに作動点を調整でき、8000Hzポーリングレートで入力にもしっかり応えてくれます。

■Q1 Ultra 8
フルメタルボディで所有欲も満たしてくれるQ1 Ultra 8K。有線・Bluetooth・2.4GHzワイヤレスの3モード接続に対応し、最大660時間のバッテリー駆動も心強いモデルです。

■C75 TMR 8K
TMRマグネットスイッチを採用したC75 TMR 8K。ホットスワップにも対応しており、カスタマイズの幅も広がります。

展示製品の一部は、当日ブースにて販売も行います。
東京ゲームショウの会期中は、通常価格より最大20%割引にてお求めいただけます。
Keychron×ギズモード共同開発製品も展示!
クラウドファンディング支援額6億円越え、キーボード業界を騒然とさせたKeychron×ギズモード共同開発キーボード「Orca echo」や、光学スイッチと磁気スイッチを組み合わせた世界初の”MagOpticスイッチ”搭載のゲーミングマウス「G6 HE」など多数展示。
ついに一般発売を開始した、クラウドファンディング支援総額4億円越えの「Nape Pro」はブース内での物販でもお買い求めいただけます。


さらに、東京ゲームショウ来場者限定のコンテンツもご用意しました。
最新モデルがもらえるチャンス!SNSフォロー&リポストでガチャガチャにチャレンジ!
Keychron Japanの公式Xをフォロー&対象ポストをリポストすることでチャレンジできるガチャポンを用意しました。
もれなく全員にキーキャップデザインのキーホルダーが当たるほか、抽選で最新モデルのキーボードが当たるチャンスもございます。

全ての展示・コンテンツは会期中いつでもお楽しみいただけます。ブースで皆様にお会いできるのを楽しみにしております。






